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ラムズホーンとは

ラムズホーンとは何か。
詳しく紹介します。
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【学名】
 Indoplanorbis exustus
【英名】
 Ramshorn
【和名】
 ラムズホーン、インドヒラマキガイ
【別名】
 ラムション
 インドヒラマキガイ
【分布】
 インド・東南アジア原産
【最大殻径】
 2~3cm
【温度】
 水温 20~28℃
【水質】
 弱アルカリ性~中性
【特徴】
 ・スネールとして人気の貝。
 ・原種は黒くて観賞価値が低い。
 ・一般的にはレッド、ピンク、ブルーの3種類が流通している。
 【関連記事】ラムズホーンの種類と体色の謎
 ・食欲旺盛で繁殖力、生命力が強い。
 ・有肺類の大きめの巻貝の一種で水面に呼吸孔を開いて肺呼吸できる。
 ・雌雄同体なので2匹いれば繁殖できる。
 ・卵は石巻貝などとは違って1度に20~60個の卵が入った卵塊を生む。
 【関連記事】ラムズホーンの超巨大な卵
 ・綺麗な個体は宝石の様に綺麗で観賞価値が高い。
 【関連記事】ラムズホーンを大きく綺麗に育てるコツ

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貴方もラムズホーンを飼育してみては如何だろうか?
▼レッドラムズホーン(5匹)
▼ピンクラムズホーン(4匹)

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2012/08/01 07:00 ラムズホーン
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